無料
不安と負担を解消する!
精神障害者雇用セミナー

精神障害者の雇用管理で発生しがちな問題と
対策を徹底解説

本セミナーでわかること

休みたいと連絡が
あったら?
対処法と予防策
精神障害者の
離職数ゼロ!定着率
大幅改善の事例
精神障害について
どこまで伝える?配属先に
伝えるべきこと
FVPのこれまでの1000社以上のコンサルティング事例をもとに
お悩みを解決するための具体的方法・ノウハウをお伝えします

セミナー概要

セミナー 不安と負担を解消する!精神障害者雇用セミナー
プログラム
  1. 企業はなぜに精神・発達障害者雇用に悩むのか
  2. 精神障害者の特性とマネジメントについて
  3. 発達障害者の特性とマネジメントについて
  4. 精神・発達障害者雇用を安定化させるには
  5. 精神・発達障害者安定就業支援サービス「ATARIMAEクラウド」のご紹介

開催概要

※横にスクロールできます
日程 時間 会場 講師 定員 受講料 受付状況
2020年12月9日(水) 15:15~16:30 オンライン開催
(Zoom開催)
大塚由紀子 20名 無料 受付中
2021年1月21日(木) 13:30~14:45 オンライン開催
(Zoom開催)
大塚由紀子 20名 無料 受付中
お申込みフォーム※同業企業の方・福祉関係の方からのお申込みはご遠慮いただいております。
※お申込みは実施日前日の18時までとさせていただきます。

講師紹介

株式会社FVP 代表取締役大塚 由紀子(おおつか ゆきこ)
略歴 障害者の自立支援活動を行っていたヤマト運輸元会長の故小倉昌男氏との出会いをきっかけに、「福祉と経営の融合を通して障害者の働く場をつくっていきたい」と2003年、株式会社福祉ベンチャーパートナーズを設立。多数の障害者雇用支援、就労支援の実績を有する。中小企業診断士。
独立行政法人高令・障害者求職者雇用支援機構「働く広場」編集委員

お伝えするPOINT

「精神・発達障害者雇用は難しい」の理由
勤怠が不安定、パフォーマンスに波がある、早期に離職する障害者社員も一定数見られ、企業の精神・発達障害者雇用の満足度は二極化しています。なぜ精神・発達障害者雇用が難しいと言われるのか、定着、雇用管理に行き詰まる要因を紐解きます。
成功企業が実践!多様でわかりにくいと言われる障害に配慮した環境づくりのコツ
精神障害、発達障害と一言で言っても、それぞれの特性のあらわれ方は異なります。 日々の体調や状況も一定ではありません。特性や状況に合わせてどのような指示をすればよいのか、どのようにコミュニケーションをとればよいのか、考え方と具体的方法を解説します。
一般社員の不安や負担を減らしたい!
人事部門ができることとやるべきこと
「採用したら終わり」といかないのが精神・発達障害者雇用。ここを押さえれば精神・発達障害者雇用は軌道に乗せられます。人事として現場を支援できることについてお伝えします。

セミナー内容を実践した企業の実績

精神・発達障害者雇用で押さえるべきことがわかりました。
小売業(300人規模) 入社後しばらくたって体調不良となる精神障害のある社員が立て続けに発生。発達障害のある社員を受け入れた現場からはSOSが。人事部門は何をすればよいのかと、正直考えあぐねていましたが、押さえるポイントは3つだと知りすっきりしました。精神・発達障害の特徴についての解説にも納得感がありました。これなら現場の協力依頼も仰げそうです。
現場社員の負担が激減し、精神障害のある社員の勤怠も安定しました。
製造業(900人規模) 一度休むと連続欠勤になってしまう精神障害のある社員。「休みたいとの連絡を受けたときどう対応すればいいのか」。障害者担当になって間もないわたくしは周囲に相談できる人もいません。自信をもって「こうすればいい」と断言できる答えは見つかりません。現場の社員の負担の大きさを思うと、なんとかしなければと焦るばかりの日々でした。セミナーできいたことをさっそく実行したらなんと連続欠勤はゼロに!現場の課長からは「もう一人(精神障害者を)受け入れてもいい」と言われるほどになりました。

お客様の声

  • 受入れ部門にどのような形で伝えていこうか悩んでいたため、進むべき方向が見えて大変役に立ちました。(3000名、飲食業、障害者雇用ご担当者)
  • 精神障害者の雇用経験がなく、知識が全くなくても、基本的なことからわかりやすく学ぶことができ、不安がだいぶ解消されました。(270名、総合商社、障害者雇用ご担当者)
  • 雇用を進めるうえで生じる問題点に対して、具体的な改善例を聞くことができました。(6500名、ビジネスサービス人材関連、障害者雇用ご担当者)
  • 精神障害者の採用活動へ前向きな気持ちになれました。(300名、サービス業、障害者雇用ご担当者)
  • すべての事例が大変よく考えられた内容で、学ぶことが多くありました。(1700名、給食サービス、障害者雇用ご担当者)
  • 明確かつすっきりした内容で振り返りがしやすいです。(140名、広告、障害者雇用ご担当者)
  • 身体、知的、精神で、一番難しいと考えていた精神障害者のことが少しわかりました。(700名、清掃業、障害者雇用ご担当者)

注意事項

  • 定員になり次第お申込みを締め切らせていただきますので予めご了承ください。
  • お申込み者数が催行最少人数に達しない場合は、開催を延期、または中止させていただく場合がございます。
  • お申込後事務局からのメールが届かない場合、お手数をお掛け致しますがこちらまでお問い合わせください。
  • 公開研修内容は当日、多少の変更をする場合がございます。
  • 同業企業からのお申込みはご遠慮いただいております。
  • 撮影・録音・PCの使用/研修講師・コンサルタント等コンテンツ著作等の再利用を目的の参加はご遠慮ください。

会社情報会社情報

会社名 株式会社FVP(カブシキガイシャ エフヴイピー)    コーポレートサイトはこちら
設立 2003年5月28日
所在地 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-4-1 大手町21ビル10F
TEL: 03-5577-6913  FAX: 03-5577-6914
事業概要

障害者雇用・就労支援分野に特化したコンサルティングサービス

【障害者雇用支援サービス】
障害者雇用支援サービス
障害者採用支援サービス
障害者定着支援サービス
障害者雇用管理体制構築支援サービス
特例子会社設立・運営支援サービスなど > サービスサイトはこちら
【福祉サービス事業所向け支援サービス】
福祉事業所の就労支援事業(生産活動)活性化のためのコンサルティング、研修、行政の委託による福祉サービスに関する実態調査、分析業務など

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