定着率を飛躍的に向上させる 精神障がい者雇用セミナー

定着率を飛躍的に向上させる 精神障がい者雇用セミナー

本セミナーの内容(一部抜粋)

精神障害者の採用・雇用管理で発生しがちな問題 精神障害者の採用・雇用管理で発生しがちな問題

支援実績100社以上の解決手法を一挙公開!
  • 障害なのか、性格なのか。踏み込んだ指導ができずに困っている現場をどう救う?
  • 一度休むと連続欠勤になる精神障がいのある社員。打ち手なしの状態で一般社員の負担が大きくなっている。
  • 退職しますと突然の連絡。もっと早くに知っていればやれることがあったのに。
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当日のセミナーでお伝えする内容

当日のセミナーでお伝えする内容

「精神障がい者雇用は難しい」の理由

勤怠が不安定、パフォーマンスに波がある、早期に離職する障害者社員も一定数見られ、企業の精神障害者雇用の満足度は二極化しています。なぜ精神障がい者雇用が難しいと言われるのか、定着、雇用管理に行き詰まる要因を紐解きます。

成功企業が実践!障害特性や昼用な配慮、マネジメントに必要な情報が豊富に収集できる採用方法とは

精神障害とひと言で言ってもそれぞれの特性の現れ方は異なります。採用後に「しまった!」と後悔しないために、採用段階でどのような情報を収取すべきか、その方法、手順について解説します。ここまで確認するからこそ、安心して採用できます。

人事部門が現場を支援できること入社後のサポート体制次第で定着率は飛躍的に向上する

採用したら終わりとは行かないのが精神障がい者雇用。けれども、入社後のサポート次第で定着率は大きく変わります。精神障がいのある社員に安心して働いてもらうための環境はどうつくる?関わる社員の不安や負担をどう取り除く?人事部門がやるべきこと、できることについて、考え方・方法を解説します。

セミナー内容を実践した企業の実績セミナー内容を実践した企業の実績

業種
教育サービス
規模
2000人

戦力として期待することの
できる採用方法とマネジメント方法がわかりました。

精神障がいのある社員の離職が立て続けに発生し対応に追われる日々でした。せっかく採用しても離職。法定雇用率の達成は高き関門でした。どんなケアをすれば離職率が下がるのかという気持ちでセミナーに参加しました。採用する人材像、採用プロセスに至るまで、ケア的発想は間違っていました。戦力として活躍してもらうための配慮は積極的に整え、その人にもきちんとアウトプットを期待する。福祉ではなく企業としての合理的な考え方で進めていけばよいと分かり納得感がありました!

業種
製造業
規模
900人

現場社員の負担が激減し、
精神障がいのある社員の勤怠も
安定しました

一度休むと連続欠勤になってしまう精神障がいのある社員。「休みたいとの連絡を受けたときどう対応すればいいのか」。障害者担当になって間もないわたくしは周囲に相談できる人もいません。自信をもって「こうすればいい」と断言できる答えは見つかりません。現場の社員の負担の大きさを思うと、なんとかしなければと焦るばかりの日々でした。セミナーできいたことをさっそく実行したらなんと連続欠勤はゼロに!現場の課長からは「もう一人(精神障がい者を)受け入れてもいい」と言われるほどになりました。

お客様の声お客様の声

大変満足の理由
受入れ部門にどのような形で伝えていこうか悩んでいたため、進むべき方向が見えて大変役に立ちました。(3000名、飲食業、障害者雇用ご担当者)
フェイズごと(採用~定着)の施策がわかりやすくまとめられていて、ポイントがよくわかりました。(280名、情報通信機器の小売業、障害者雇用ご担当者)(他1名)
障害者雇用の成功事例から、必要なポイントを学ぶことができ、今後の採用活動に活かすことができると感じました。(230名、サービス業、障害者雇用ご担当者)(他1名)
精神障害者の雇用経験がなく、知識が全くなくても、基本的なことからわかりやすく学ぶことができ、不安がだいぶ解消されました。(270名、総合商社、障害者雇用ご担当者)
精神障害者の面接の方法を具体的に知ることができました。(2900名、食品、障害者雇用ご担当者/1600名、地方銀行、障害者雇用ご担当者)
満足の理由
採用時のミスマッチや配属先での受入れ側の問題について、今後の対策を考えるヒントを得ることができました。(2500名、飲食業、障害者雇用ご担当者)
障害者雇用に関する体系的な知識を確認することができ、今後必要なアクションを見出すことができました。(1600名、広告人材関連、障害者雇用ご担当者)
雇用を進めるうえで生じる問題点に対して、具体的な改善例聞くことができました。(6500名、ビジネスサービス人材関連、障害者雇用ご担当者)
精神障害者の採用活動へ前向きな気持ちになれました。(300名、サービス業、障害者雇用ご担当者)
採用計画、採用、配置という人事寄りの情報はよかったです。(1500名、通信・インターネット関連、障害者雇用ご担当者)
すべての事例が大変よく考えられた内容で、学ぶことが多くありました。(1700名、給食サービス、障害者雇用ご担当者)
明確かつすっきりした内容で振り返りがしやすいです。(140名、広告、障害者雇用ご担当者)
身体、知的、精神で、一番難しいと考えていた精神障害者のことが少しわかりました。(700名、清掃業、障害者雇用ご担当者)
定着のための採用プロセスが大変参考になりました。(650名、化学、障害者雇用ご担当者)
就労支援機関の活用方法を十分に理解できました。(1150名、情報・通信、障害者雇用ご担当者)

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セミナー概要セミナー概要

タイトル 不安と負担を解消する!精神障がい者雇用セミナー
講師紹介

株式会社FVP 代表取締役

大塚 由紀子(おおつか ゆきこ)

略歴

障害者の自立支援活動を行っていたヤマト運輸元会長の故小倉昌男氏との出会いをきっかけに、「福祉と経営の融合を通して障害者の働く場をつくっていきたい」と2003年、株式会社福祉ベンチャーパートナーズを設立。多数の障害者雇用支援、就労支援の実績を有する。中小企業診断士。独立行政法人高令・障害者求職者雇用支援機構「働く広場」編集委員

担当分野

障害者雇用全体戦略立案

日程

会場 東京都千代田区内神田1丁目4番1大手町21ビル10F(株式会社FVP セミナールーム)
プログラム
なぜに企業は精神障がい者雇用に悩むのか
精神障害者雇用の現状と課題
勤怠、コミュニケーション、パフォーマンスの改善策が見つからない
採用段階で取り組むべきこと
採用したい精神障がい者とは
職務の選定、仕事の切り出し、仕事の提供の仕方
採用プロセスとコツ(面接で質問すべきこと、質問の方法)
現場への情報共有の方法
特性に配慮した指示出しとコミュニケーションのポイント
発達障がいのある社員に対する仕事の指示とコミュニケーション
精神障がいのある社員に対する仕事の指示とコミュニケーション
精神障がい者雇用を安定化させるには
体調管理と業務管理のコツ
指導担当者のサポート
FVP障がい者雇用支援サービスのご紹介
精神障がい者雇用管理体制構築支援サービス(新サービス「インクルCLOUD」)
障がい者採用支援サービス

※ 同業者、福祉支援機関関係の方のご参加はご遠慮いただいております。

定員 10名
参加費用 無料

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会社概要

会社情報会社情報

会社名 株式会社FVP(カブシキガイシャ エフヴイピー)    コーポレートサイトはこちら
設立 2003年5月28日
所在地 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-4-1 大手町21ビル10F
TEL: 03-5577-6913  FAX: 03-5577-6914
事業概要

障害者雇用・就労支援分野に特化したコンサルティングサービス

【障害者雇用支援サービス】
障がい者雇用支援サービス
障がい者採用支援サービス
障がい者定着支援サービス
障がい者雇用管理体制構築支援サービス
特例子会社設立・運営支援サービスなど > サービスサイトはこちら
【福祉サービス事業所向け支援サービス】
福祉事業所の就労支援事業(生産活動)活性化のためのコンサルティング、研修、行政の委託による福祉サービスに関する実態調査、分析業務など

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